top of page
不動産投資を副収入
資産形成のご提案

副収入として不動産投資を始めてみませんか?

✔︎

✔︎

✔︎

興味はあるが不動産投資を始めていない方

何かで副収入を得ようとされている方

不動産投資ができるのであればやってみたいという方

興味を持たれる方は多いですが、

きっかけが無く、

まだ始められていない方に

疑問点を解消しながら

ご説明致します。

q01
1.
高額な商品だが他の投資と比べると何が違うのか?

実は、不動産投資は、慎重な方ほど向いています

株やFXなどの方 が大きな利益が望めますが、リスクも大きい貯金は、減少の可能性は低いですが増えることも望めません。

この2つの中間と言われるのが、不動産投資です。

購入する物件を慎重に選択すれば、収益になり更に将来的な資産として残るものになります。他の投資や貯蓄との大きな違いはローン利用を検討できることです。

ローンを組める金額は、物件や個人の内容により変わりますが、ローンを組むことにより実質ご自分の資産に手をつけずに新たに資産をに手に入れることが可能です。

オフィスで検討中
q02
2.
購入する際の初期費用

<初期費用 物件価格1,500万円の場合>

1.物件代金

 1,500万円

2.印紙税

 1万円

3.登録免許税

 18万円

4.不動産取得税

 10万円

(司法書士報酬含む)

【購入から半年~1年後】

(ローン利用の場合+2万円)

5.仲介手数料

 55万円

6.火災保険料

 5万円

7.固定資産税、管理費等清算金

 3万円

8.ローンを使う場合

 30万円

(10年一括払いの場合)

(保証料等)

(引き渡し時期で異なる)

(借入金の約2%)

3.
購入後のランニングコスト
q03

<年間のランニングコストの内容>

1.管理費・修繕費

2.固定資産税

(マンションの管理組合に支払うもの)

3.物件管理料

4.物件修繕費

5.ローン利用の場合は返済金

4.
どのくらいリスクがあるものなのか?
q04

<区分マンション投資のリスク>

⚠️

⚠️

⚠️

一戸のみの保有の場合、空室時収入がなくなる

購入時よりも不動産価格が下落するリスクがある

固定のランニングコストがかかる(管理費等)

投資にリスクはつきものですが、不動産投資のリスクは、他の投資と比べると予想がしやすく対応できるものがあるため、対応できるものに対しては予め私達が先回りしてサポート致します。

q05
5.
どのような物件を購入すれば?

専門性を身に着けた担当が、

お客様一人ひとりに合わせてご購入からその後までをサポートいたします。

「事業の棲み分け」をするのではなく「どう購入するのか・その後どう運用するのか」についてお客様ごとに、多角的に、サポートするための体制を整えております。

このような体制で豊富なデータ、経験から物件をご紹介させていただきます。

q06
6.
本当に購入できるのか?

現在の資産状況も含めて

丁寧にヒヤリングをさせて頂き、

今後のお客様のご予定に合わせた

プランニングをさせて頂きます。

投資物件の購入が初めての方には区分マンション投資をお勧めしています。区分マンション投資とは、マンション一棟ではなく、その中の部屋単位で購入し、安定的に賃貸料を得る投資の種類です。区分投資と言えば対象はマンションになります。

比較的低額から取り組めること、物件が多いこと、自分の賃貸や購入の経験を活かせる身近な投資など、区分投資は不動産投資の初めての方に向いています。経験を積めば積むほど、購入や融資などの契約において、より良い諸条件へとステップアップを図ることが可能になります。

同僚
握手

弊社が提供させていただく​サービス

弊社は、物件の購入、売却、賃貸借、管理、建築、リフォーム全てのサービスをご提供致します。

これは、担当させていただく社員とともに会社としてもお客様と末永くお付き合いさせていただき、お客様のご不安やご要望に即時にお応えできると考えるからです。

保険の営業マン

住まい探し等にかかる時間、手間、コストを省き、効率的かつ効果的で、納得度の高い不動産探しや、活用方法が実現可能です。
また、人生の節目における住宅需要をトータルにサポートできるサービスでもあり、これによって、「生涯にわたる住まいの相談」を一つの窓口で受けることができるのです。

不動産仲介業務

賃貸仲介・管理

不動産有効活用

リフォーム

相 続

注文住宅

買取・再販売

一般的な不動産会社は、得意分野が決まっており、そのための会社づくりをしていることが多い傾向にあります。したがって、得意分野以外の業務は苦手で基本的にやりたくないと考えてしまい、「自社の商品を売る」ようにお客様を誘導するようになってしまいます。

弊社の商品は、お客様のニーズに合った提案と実行です。

自社都合の「これを売りたい」という商品がないことで、初めてお客様の立場に寄り添った偏りのない提案ができると考えています。

家族で物件内覧
bottom of page